
01 / RENOVATION
一つのつながりの中で、包まれるような暮らし
床、壁、光がひとつにつながる。素材と間接照明で、あたたかさと奥行きを感じる住まいへ。
Plusの視点:床と壁のつながりを、照明まで含めて考える
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白と黒、水色のアクセントで表現するBritish Style。

PLUS VIEW
オオサワ創研の施工事例を、Plusの住まいづくりの視点からご紹介します。
エイジングしたレンガ調タイルと、白・黒・水色の組み合わせ。好みの風合いを、範囲と程度へ具体化します。
むらやかすれも、見本で共有
色だけでなく、むら・かすれをどの程度好むかまで比較。小さな見本を壁全体へ広げた見え方も考えれば、好みを言葉だけに頼らず共有できます。
アクセントの前に、土台を決める
水色を足す場所と、白・黒を使う面を分けてみる。家具や照明を合わせて比べると、色をどこまで見せ、周囲をどれほど控えたいかを相談できます。
相談の前に考えたいこと
風合いの異なる仕上げ見本と配色図を並べ、好きなむら・かすれの程度を確認する。
この視点を取り入れるときに
意匠としての表情と、実物のひびや下地の不具合は分けて確認します。
PROJECT DATA
工期・価格等は元の施工事例に掲載された当時の情報です。現在のお見積り金額や標準価格を示すものではありません。
A CLOSER LOOK




FLOOR PLAN
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