
01 / RENOVATION
一つのつながりの中で、包まれるような暮らし
床、壁、光がひとつにつながる。素材と間接照明で、あたたかさと奥行きを感じる住まいへ。
Plusの視点:床と壁のつながりを、照明まで含めて考える
この住まいを見る ↗RENOVATION / STORY
香りたつ田園の日々、南仏プロバンス
白を基調に、やわらかな光と曲線を添えて。日常に穏やかな表情をつくる住まい。

PLUS VIEW
オオサワ創研の施工事例を、Plusの住まいづくりの視点からご紹介します。
「南仏プロバンス」という題名を、見える色や形へほどいてみる。施工後写真を手がかりに、好みを具体化します。
スタイル名を要素に分ける
施工後写真05には白い壁と木目の床、06には上部が丸い収納入口が写っています。スタイル名だけでなく、どの面や輪郭に惹かれたかを挙げる方法です。
収納の形と使い方をつなぐ
写真06では入口の奥に棚と物が見えます。丸い形を取り入れたい場合も、収納したい物と、室内へどこまで見せたいかを一緒に考える手がかりになります。
相談の前に考えたいこと
好きな白い面・木目・アーチを写真番号で伝え、収納へ入れたい物も相談してみましょう。
この視点を取り入れるときに
写真だけでは床の実材種や収納寸法、扉の有無は判断できません。
PROJECT DATA
工期・価格等は元の施工事例に掲載された当時の情報です。現在のお見積り金額や標準価格を示すものではありません。
A CLOSER LOOK



FLOOR PLAN
YOUR NEXT CHAPTER
好きな空間、気になる素材。
思い描く住まいのことから、お聞かせください。